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[C257] ☆えふさんへ

こんばんは。
本当にコメントしづらいところをコメントいただいてありがとうございました。そして返信が遅くなりましたことお詫びします。

>ほんとに壮絶だったんですね・・・・
読みながら、もう10年も前のメイファーの時のことを思い出しています。
まだ、忘れられず、いまだすべてを語ることが出来ないでいます。

何日も長く介護したわけではないですが、最後の夜はとてもかわいそうでした。
メイファーちゃんもなんですね。
自分の中に忘れよう忘れようとしている自分がいます。

>何が良かったのか悪かったのか・・・・そんなことをいまだに思っています。
いつまでも思っていると悲しむよ、と言われそうですが、忘れることなんかできないでいます。
そうですね。私は悔しさが残ってます。きっとそれは忘れられないと思います。モモのときもそうでしたから。

>別れのない出会いはないのだから、それまでの日々をお互いがどんなに幸せに過ごしたかが大事なことなんだと思います。

もう一度出会いたいと思います。ワンコとももう一度一緒に暮らしてみたいと思いますが、これからは母の介護が本格化しそうで、なかなか思い通りにならないです。
モモとアーダと暮らした日々はとても楽しくて、とても充実していましたから。
  • 2012-07-02 22:24
  • ラブドル
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[C256] ☆keikoさんへ

こんにちは。こちらは晴れてムシムシと暑いです。

コメントし辛い日記にコメントを頂いたのに、返事が大変遅くなって申し訳ありませんでした。<m(__)m>

「いつまでも考え込んでいたら・・・・」と思ったり、「先に泉先生に診て貰っていたら・・・・」とか、やはり色々と考えてしまって。
ここ何年かはアーダのことばかり考えて過ごしてきていたので、アーダのいない生活は寂しすぎるし、張り合いがないです。
お買い物にでても、喜んで食べてくれるアーダがいないですし。

私のために最期までがんばってくれたアーダのこと、大好きなアーダのこと、いい思い出を思い出しながら過ごしていきますね。

江原さんの本を読んで、少しずついろんなことを消化していってます。

  • 2012-07-02 13:21
  • ラブドル
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[C253] 鍵コメ様へ

お返事が遅くなりましたこと、申し訳ありません。

> お伝えしたい事とか、沢山あるのだけど、何をどう伝えていいのかが私の中で全くまとまらず、コメントできないままの時間を過ごしました。何度読み返してみても、涙が出てきます。献身的な介護、それを超えるアーダちゃんの頑張り、全てが悲しい思いでいっぱいになります。

つい最近まで、まだある思いを引きずったままでとても悲しかったんです。
この日記には私のその思いが詰まっていて、訪問してくださる皆さんに重い気持ちを抱かせたことと反省しています。

> 最期のお写真。。。『お世話をかけてごめんね。いろいろありがとうね』って言っているような目をしていると私は感じます。(とっても素敵な写真で吸い込まれていってナデナデしてあげたい位です。)

鍵コメ様もそう思ってくださいますか? アーダはお別れが近づくにつれ、
私を見つめて、いっぱい語ってくれました。
私は「裏切られた」「選択を間違った」という悔しい思いが心の中に燃え上がっていたのですが、
アーダはそんな私に、「ありがとう」って優しい目を向けていました。私を目で追ってました。



>
> 私は今15歳超えの♂のラブラドールの介護生活を余儀なくしています。それでもワンコの気持ちが理解できず、どうしても私の気持ちを先に優先しているので、もっとワンコ自身の気持ちに近づく事を心がけた方がイイのかなあ。。。と試行錯誤をしています。解らない事だらけで大きな壁に当たっているような気分ですが、愛するワンコがまだ元気なのでそれを糧に頑張っていく予定です。

シニアワンコの介護、それも大型犬のラブの介護は大変だと思います。
肉体的にも、精神的にも・・・・・・
でも、そのときは、自分のことを頼りに見つめてくれるわが子、信頼してくれるわが子に
ますます愛情がわいてきました。
鍵コメ様とワンちゃんの日々が、穏やかにゆるゆると流れますように。

ありがとうございました。


>
> ジメジメした梅雨空です。栄養たっぷりの休養たっぷりでお過ごしくださいね(♡)。
  • 2012-06-29 23:36
  • ラブドル
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[C247] No title

ほんとに壮絶だったんですね・・・・
読みながら、もう10年も前のメイファーの時のことを思い出しています。
まだ、忘れられず、いまだすべてを語ることが出来ないでいます。
何が良かったのか悪かったのか・・・・そんなことをいまだに思っています。
いつまでも思っていると悲しむよ、と言われそうですが、忘れることなんかできないでいます。
楽しかったこといっぱいあったから、それでいいのかもしれません。
また会える日が来るのを待ち続けています。
ラブドルさん、まだまだ悲しい日が続くでしょうけれど、アーダちゃんはとっても幸せだったから!!
別れのない出会いはないのだから、それまでの日々をお互いがどんなに幸せに過ごしたかが大事なことなんだと思います。
(ほんとうは、コメントを書くことをためらってた私ですが・・・・)
  • 2012-06-21 23:38
  • えふ
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[C246] No title

こんばんは~♪
昨夜読ませて頂いたのですが、中々コメ出来ませんでした。
アーダちゃん、本当に最後の最後まで良くぞ頑張りましたね。
逝く前の激しい嘔吐、アーダちゃんを苦しみを思うと胸が張り裂けそうでした。

犬は相当我慢強い生き物なんだだそうですね。
せめてもう少し何とかならなかったか・・・
それと何でアーダちゃんばかりが・・・

ラブドルさんの胸にいつまでも残るのでしょうね、これらが・・・
最後は穏やかに・・
口では幾ら言っても皆それぞれ違うんでしょうね。
きっとその時になっても最善の方法なんて決められないんでしょうね。

ただ、前にも言ったかもしれませんがラブドルさんは最善を尽くした、
これだけはアーダちゃんも分ってくれますとも・・・
どうかご自分を責めないで、そしてアーダちゃんとの生活を懐かしく想い出してやって下さい。

時間が経つと悲しみは増します。
考え過ぎませんように・・・
  • 2012-06-20 19:58
  • keiko
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アーダの最期のプレゼント

苦しくなるような記載がありますので、嫌な方は読まないでください。


アーダとの最期の夜

口の中の潰瘍がとても酷く、口の中をよく見てみると、

わかっていた以上に潰瘍が出来ていました。

6月に入ってから、急激に悪化しました。

ずっと気になっていたあれは、口の中の違和感だったんだ。

『ごめんね、アーダ。なかなか口の中が見てあげられなくて』と謝りました。

食べたいのに、口の中の痛みで食べられない。

でも、私の思いに応えようと栄養ドリンクを飲んでくれました。

それに砕いたステロイドを入れて。

泉先生が私に言ったこと『ステロイドを使うということは、決断するということ』とおっしゃったことをもう一度心に言い聞かせ。


アーダを抱きしめて、お互いに見つめあって話したこと。

きっとアーダはわかってくれたと思います。


私ももうその時が近いと確信していました。

水分は取ってくれるのですが、おしっこが出ない状態が続き

気持ちもしんどく、身体もしんどくなった私は母に少し見てもらって

早い時間に横になることにしました。というよりは、もう体が言うことをきかない状態でした。

アーダは少しでも風通しがよく、そして、お外が見えるようにと

ちょうど居間の神棚の下、廊下に面したところにお布団を敷いて寝ていました。
私はその横に布団を敷いていつも寝ていました。

アーダの横で、アーダに触れながら寝ていました。

30分足らずの、二回の睡眠が取れました。

するとアーダの嘔吐で驚き起きました。

始末済ませると、母が

『今、アーダがじわじわと○○ちゃんの顔のところに自分の口を持っていったのよ、お母さんにくっ付いてキスしに行ったのよ』と話してくれました。

そのとき私の頭の中は『モモと同じだわ。もう時間がないんだわ』と
アーダの最期の愛情表現を感じるよりも、悲しみガうねりのように襲い掛かり、動揺していました。
でも、母にはそれを見せるわけにもいがす、動揺を隠し、
『そうそう、モモも私におでこをくっつけてきて甘えたわね』なんて言って、アーダに声をかけてあげることも出来なかったのです。情けない。

それから母と交代してずっとアーダのそばにいました。

どこかに水がたまっているのか、呼吸するたびにボコボコと音がします。

お腹もぎゅるぎゅるいいます。

体中を撫でて、精一杯の手当てをしました。

アーダと二人だけの時間でした。

アーダがじっと私だけを見てくれていました。

とてもしんどそうなのに、とても暖かい目で私を見ていました。

二時を回った頃、呼吸がとても苦しくなりました。

夕方からずっと首を伸ばしたままの姿勢をとっています。

相当呼吸が辛いのだと思いました。

『アーちゃん、ありがとう。楽になっていいよ。よくがんばってくれたから』
『ママの所に生まれてきてくれてありがとう』と何度も言いました。

母に『アーダの様子がおかしいから起きて』と言って着たもらった途端

激しい嘔吐。それはそれは激しい嘔吐でした。

アーダの身体にたまったありとあらゆる水分が吐き出されたようです。
(2日の診察のとき、食べる量が減ってるのに体重の減りが少なすぎる。肺水腫か、胸水がたまっているのかもといわれました)

痙攣も来ている様で、あまりの激しさに私は絶叫していました。

気管虚脱、腎不全、リンパ腫、アーダになんでこんなに何重苦を味あわせるの! 食べたいのにこんなお口じゃ食べられない、飲めない、何でアーダだけにこんなに苦しめるの・・・・・・とアーダを抱きしめ泣き叫んでいました。アーダは何にも悪いことしてないのに、なんで・・・・なんで・・・・




続けざまの激しい二度の嘔吐が終わり、落ち着いたところで始末をし、アーダを綺麗に拭いてあげました。

それからずっと母と二人で見守りました。ずっと撫でていました。

次第に息が穏やかになって、呼吸が少なくなっていき 鼓動が止まりました。 私が抱いてやるよりも、首を伸ばして寝ている方が楽そうだったので、ずっとそのままで撫でていました。寝ているアーダを抱きしめるように。そして、鼓動が止まってから抱き起こし抱きしめました。

そのとき、アーダのキスが、私への最期のプレゼントだとはっきりとわかりました。あのとき、抱きしめてあげればよかつたのに。ごめんね。


モモとアーダ、本当に可愛い、やさしい子と出会えて、過ごせたことを感謝しています。

写真は6月3日にアミィかあさんが撮ってくれたものです。
120603a.jpg
120603b.jpg




4月から、毎日がいっぱいいっぱいで必死だったので、なかなか写真を撮る余裕もなかったので、本当にありがたい一枚なんです。
最期の最期まで、生き切ってくれたアーダの記録ですから。

何人かのお友達から、『生ききった』とコメントいただいて、まさしくそうだと感激しました。

アーダが最終的に診て頂いた、「先生が頼りなのです』と、とても厳しい状況で診察していただいたのは、地元の『泉動物クリニック』の泉院長です。ホモトキシコロジーの草分け的なDrです。アーダがぎりぎりまでお散歩が出来たり、食欲があったり、症状が緩和されていたのは、この療法の効果があったように思います。それと、ずっと水分は水素水 H4Oを飲ませていましたが、これもとてもよかったのではないかと思っています。
それと不思議なことに、アーダは泉先生のところに行くときは呼吸も安定し、発作も起こさず、いつもの病院のようにエアコンガンガンに効いてませんが、暑いくらいでしたが治療を受けることが出来ました。
私はすっかり忘れていたのですが、先生がアーダのカルテを見つけていました。アーダ、3歳までは泉先生に診て頂いていたのでした。なので、はじめに行った日に、元気に院内をうろうろと歩き回ったのかも?です。
アーダのことを毎回がんばっていると褒めてくれました。アーダもうれしかったようです。
でも、ある日には「ゴールデンやラブは我慢強いから、がんばるんよ。」とさりげなく、私のためにがんばってる、とうに限界は超えてるよ」と言いました。昔診て貰っていたときはまだホモトキシコロジー療法はされていなかったそうです。今年で10年目とおっしゃっていました。



アーダの最期のことはしっかりと覚えていて、記録しておかなければと思っていたのですが、ショックなことって忘れようとするんですね、人間って。
もっと時間に沿ってかきたいことがありましたが、記憶が定かでなくなってきました。

そうそう、葬儀もあって7日のレッスンもお休みしたのですが、アーダのことをとても好きだったおと君にお休みの電話をしたら、「え?」と言って黙ってしまったおと君。相当ショックを受けたことはその場でわかり心配していました。14日のレッスンに来て直ぐに、いつもの通り「おしっこ」と言ってトイレに行く途中にアーダの祭壇を見て一礼、トイレから出ると
長い時間アーダに手を合わせていました。後でお迎えに来たお母さんの話だと、相当ショックを受けてつらそうだったそうです。
何人かの生徒さんも手を合わせてくれました。
アーダ、幸せだね。みんながアーダのこと思ってくれて。


アーダを荼毘にふし、お骨あげをしたとき、アーダの前足の骨にはしみのようなものが沢山付いていました。他の骨にも。
それはひよっとすると、すでに骨髄はやられていたので、リンパ腫(白血病)
が骨にまで浸潤していたのかもしれません。
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[C257] ☆えふさんへ

こんばんは。
本当にコメントしづらいところをコメントいただいてありがとうございました。そして返信が遅くなりましたことお詫びします。

>ほんとに壮絶だったんですね・・・・
読みながら、もう10年も前のメイファーの時のことを思い出しています。
まだ、忘れられず、いまだすべてを語ることが出来ないでいます。

何日も長く介護したわけではないですが、最後の夜はとてもかわいそうでした。
メイファーちゃんもなんですね。
自分の中に忘れよう忘れようとしている自分がいます。

>何が良かったのか悪かったのか・・・・そんなことをいまだに思っています。
いつまでも思っていると悲しむよ、と言われそうですが、忘れることなんかできないでいます。
そうですね。私は悔しさが残ってます。きっとそれは忘れられないと思います。モモのときもそうでしたから。

>別れのない出会いはないのだから、それまでの日々をお互いがどんなに幸せに過ごしたかが大事なことなんだと思います。

もう一度出会いたいと思います。ワンコとももう一度一緒に暮らしてみたいと思いますが、これからは母の介護が本格化しそうで、なかなか思い通りにならないです。
モモとアーダと暮らした日々はとても楽しくて、とても充実していましたから。
  • 2012-07-02 22:24
  • ラブドル
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[C256] ☆keikoさんへ

こんにちは。こちらは晴れてムシムシと暑いです。

コメントし辛い日記にコメントを頂いたのに、返事が大変遅くなって申し訳ありませんでした。<m(__)m>

「いつまでも考え込んでいたら・・・・」と思ったり、「先に泉先生に診て貰っていたら・・・・」とか、やはり色々と考えてしまって。
ここ何年かはアーダのことばかり考えて過ごしてきていたので、アーダのいない生活は寂しすぎるし、張り合いがないです。
お買い物にでても、喜んで食べてくれるアーダがいないですし。

私のために最期までがんばってくれたアーダのこと、大好きなアーダのこと、いい思い出を思い出しながら過ごしていきますね。

江原さんの本を読んで、少しずついろんなことを消化していってます。

  • 2012-07-02 13:21
  • ラブドル
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[C253] 鍵コメ様へ

お返事が遅くなりましたこと、申し訳ありません。

> お伝えしたい事とか、沢山あるのだけど、何をどう伝えていいのかが私の中で全くまとまらず、コメントできないままの時間を過ごしました。何度読み返してみても、涙が出てきます。献身的な介護、それを超えるアーダちゃんの頑張り、全てが悲しい思いでいっぱいになります。

つい最近まで、まだある思いを引きずったままでとても悲しかったんです。
この日記には私のその思いが詰まっていて、訪問してくださる皆さんに重い気持ちを抱かせたことと反省しています。

> 最期のお写真。。。『お世話をかけてごめんね。いろいろありがとうね』って言っているような目をしていると私は感じます。(とっても素敵な写真で吸い込まれていってナデナデしてあげたい位です。)

鍵コメ様もそう思ってくださいますか? アーダはお別れが近づくにつれ、
私を見つめて、いっぱい語ってくれました。
私は「裏切られた」「選択を間違った」という悔しい思いが心の中に燃え上がっていたのですが、
アーダはそんな私に、「ありがとう」って優しい目を向けていました。私を目で追ってました。



>
> 私は今15歳超えの♂のラブラドールの介護生活を余儀なくしています。それでもワンコの気持ちが理解できず、どうしても私の気持ちを先に優先しているので、もっとワンコ自身の気持ちに近づく事を心がけた方がイイのかなあ。。。と試行錯誤をしています。解らない事だらけで大きな壁に当たっているような気分ですが、愛するワンコがまだ元気なのでそれを糧に頑張っていく予定です。

シニアワンコの介護、それも大型犬のラブの介護は大変だと思います。
肉体的にも、精神的にも・・・・・・
でも、そのときは、自分のことを頼りに見つめてくれるわが子、信頼してくれるわが子に
ますます愛情がわいてきました。
鍵コメ様とワンちゃんの日々が、穏やかにゆるゆると流れますように。

ありがとうございました。


>
> ジメジメした梅雨空です。栄養たっぷりの休養たっぷりでお過ごしくださいね(♡)。
  • 2012-06-29 23:36
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[C247] No title

ほんとに壮絶だったんですね・・・・
読みながら、もう10年も前のメイファーの時のことを思い出しています。
まだ、忘れられず、いまだすべてを語ることが出来ないでいます。
何が良かったのか悪かったのか・・・・そんなことをいまだに思っています。
いつまでも思っていると悲しむよ、と言われそうですが、忘れることなんかできないでいます。
楽しかったこといっぱいあったから、それでいいのかもしれません。
また会える日が来るのを待ち続けています。
ラブドルさん、まだまだ悲しい日が続くでしょうけれど、アーダちゃんはとっても幸せだったから!!
別れのない出会いはないのだから、それまでの日々をお互いがどんなに幸せに過ごしたかが大事なことなんだと思います。
(ほんとうは、コメントを書くことをためらってた私ですが・・・・)
  • 2012-06-21 23:38
  • えふ
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[C246] No title

こんばんは~♪
昨夜読ませて頂いたのですが、中々コメ出来ませんでした。
アーダちゃん、本当に最後の最後まで良くぞ頑張りましたね。
逝く前の激しい嘔吐、アーダちゃんを苦しみを思うと胸が張り裂けそうでした。

犬は相当我慢強い生き物なんだだそうですね。
せめてもう少し何とかならなかったか・・・
それと何でアーダちゃんばかりが・・・

ラブドルさんの胸にいつまでも残るのでしょうね、これらが・・・
最後は穏やかに・・
口では幾ら言っても皆それぞれ違うんでしょうね。
きっとその時になっても最善の方法なんて決められないんでしょうね。

ただ、前にも言ったかもしれませんがラブドルさんは最善を尽くした、
これだけはアーダちゃんも分ってくれますとも・・・
どうかご自分を責めないで、そしてアーダちゃんとの生活を懐かしく想い出してやって下さい。

時間が経つと悲しみは増します。
考え過ぎませんように・・・
  • 2012-06-20 19:58
  • keiko
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